
運よく帰りの電車で座れたので
何気なく、自分の手相を眺めてみた。
…伸びてる。
生命線が、こんなとこまで。
たしか、右手は…そうそう、寿命58歳ぐらいの
薄くて短い。
左手も同じく、薄くて短い『美人薄命説』を裏付ける?ぐらいの生命線だったのにい。
なにこれ?94歳ぐらい行っちゃいそうな長寿系生命線になってる…。
ちなみに
この左手の右から左へ一本につながる手相は
『ますかけ線』といって
たぐいまれなる才能を持つ手相らしい。
くるみなんて、両手とも一本線でびしーっ!と
つながってます。
しかし
私は、今のところ
43年経ちますが、特にたぐいまれなる才能を発揮していないので
真偽のほどは不明です。
でも、このめったにいない手相の人物が
私のまわりにはいっぱいいます。
たぐいまれなる才能集団?ってことでしょうか…。
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